「みつたま」の名前に込めた意味

  • 2020.01.10 Friday
  • 00:30

 

私たちのギャラリーは、「みつたま」という屋号を使っています。

 

これはどういう意味かというと・・・

 

四季折々の自然と共生している日本人らしさを出せたら、という想いで、

 

三つの玉をイメージしました。

 

黄緑は自然の木々、水色は海や水、ピンクは人の心。

 

その三つの玉が一つになっている絆、

 

みんなが共に生きていて輝いている感じです。

 

みつを漢字で書くと、「美津」とも書けます。

 

津は船着き場という意味があり、港もイメージできます。

 

美しい港から、輝く玉が船出するような感じ、

 

明るい未来へ向かえたら、と思います。

 

外側の赤いマルは、赤いハートのイメージ、

 

ピンク色の心がさらに大きな心で包まれている、

 

その内側の黄色のマルは、みんなが輝いて生きているイメージです。

 

みんなが共に生きる、人も自然も共生している様子は、

 

和の心を感じます。

 

日本らしさを出せたら、と思いました。^^

 

そして、最後に・・・

 

みつたまという響きは、あんみつ、とか、みつまめ、とか、

 

そんな可愛い「音」も感じませんか?^0^

 

          

 

 

 

いろいろな想いを込めていますが、この名前からほっこりと

 

温かい気持ちを感じてもらえたら嬉しいです!^^

 

 

 

 

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ギャラリーみつたま



©2019 Mitsutama

「みつたま」の意味は三つの玉。 玉が集まって一つになっている絆のイメージです。 ピンクの玉は心、青い玉は海(水)、黄緑の玉は自然(木々)をイメージしました。 そして、漢字で書くと、美津とは美しい船着き場(港)という意味もあり、美しい港から輝く玉が船出するような、明るい未来に向かうようなイメージです。 外側の赤いマルは、赤いハート、内側の黄色のマルは輝いているイメージです。

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